【番外編】改めて感じる外国から見た日本

 

今年に入ってから仕事で日本各地を訪れることが多く、
今更なことも含めて改めて感じたことが色々とあったので備忘録的に記録に残しておこうと思いました。

1.やはり四季っていいね!
年がら年中真夏なここホーチミンにいると忘れてしまうのですが、やはり四季っていいですね!!
今回は富山へも行く機会があり、久しぶりに本気の寒さを味わいました・・・。

ですが、「冬の突き刺す寒さ」や「雪の白さ」は新鮮に写り、改めて四季っていいな、っと思った訳です。
ちなみに四季は記憶を保つためにも必要だな、ッと思っています。
例えば、○○は寒い時期に起こった出来事、などと覚えていることってありませんか?
年がら年中暑いと、いつごろその事象が起きたか、記憶が曖昧になります・・・私だけですか??(笑)

2.整いすぎた様々なシステム
これまた富山や大阪に行った時のお話ですが、
富山へ行く際に初めて「北陸新幹線」に乗りました!!

日本にいたら当たり前ですが、1分も乱れず発車し、目的の駅に到着する新幹線。
様々な人やシステムによって保たれているこの仕組は本当にすごいものだと思うわけです。若干行き過ぎとさえも感じます。
ちなみに、ここベトナムでは・・・・これ以上は無駄話なのでやめておきましょう!(笑)

3.美味しい食べ物!
やはり日本人ですね!(笑)日本の食べ物は何を食べても本当に美味しい!!
今回は様々な各地へお邪魔して、美味しい食べ物を頂いたので特に感じたのだと思いますが、
魚にしても、肉にしても、揚げ物にしても本当に美味しいです!

4.男女差別!(笑)
先ずは下の画像をご覧ください・・・

「女性専用カラオケ」

ですって!!!
「女性専用車両」や「映画館の女性の日」など、どんだけ女性が・・・・これ以上はやめておきましょう・・・!

っと、まだまだ感じることはあるのですが、今日はこのへんで!
兎にも角にも、改めて日本を感じることによって思う感情って大切だと思います。
これを糧にビジネスとかにつながるかもしれませんね。

最後にその他の写真たち・・・

大阪関連!

東京ゲートブリッジ




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